懐石料理「招福楼」

久楽の間

  • 2〜12名様
  • 招福楼の中で最も古い座敷で、約140年前に古い土蔵を移築しその下を座敷に改めたものです。全く真の座敷で、最も格調高い部屋です。襖張の床や欄間の色調等は主人の意匠であり、更に古い明治初期の前庭は作庭家・重森先生のお言葉に依れば「近江独特の造りで、現在では造る人も無く、大切にして欲しい」とのことです。
お部屋のレイアウトを見る
  • 本店お部屋
  • おしながき
  • 地図
  • 七宝の間
  • 灯の間
  • 楽浪の間
  • 桂の間
  • 久楽の間
  • 瓢箪の間
  • 茶室 不識軒
  • 茶室 半庵